ICA 板垣総合事務所

ホーム > 使命・姿勢

行動の到達点

「顧客の夢を実現し、不安を取りのぞく」
これを究極的な使命として取り組んでいます。
顧客の皆様が会計事務所から受けたいサービスは会社の成長・発展の過程で刻々と変化します。
私たちはその変化・発展の時に最も必要なサービスを提供していきます。

助走期にある顧客 成長期にある顧客 安定期にある顧客
社員数が少なく経営者がスーパーマンとして事業の全領域をコントロールしています。 事業が急成長し、事業リスクも増してきており、経営者一人では目が行き届かなくなってきます。組織作り、人作りが必要になっています。 主要な事業分野に於いて従来の戦略では成長期待が得られなくなってきており、組織的な経営が必要になっています。
  • 資金繰りの状況をウオッチし、資金管理が徹底できるようにしたい
  • 金融機関から金調達をしたいので折衝してほしい
  • 会社損益の状況を会計数値を通じて把握できるようになりたい
  • 会社の資産をしっかり保全・管理して損失を防ぎたい
  • 経理上の処理を正確に、スピーディに行いたい
  • 税務申告を決められた時期に法律に準拠して行いたい
  • 決算書を読んで、会社の課題を確かめるようになりたい
  • 事業部門ごとの損益を把握し、損益分岐点分析により採算性を見るようにしたい
  • 予算制度の導入導入して、予実管理をしたい
  • 節税のための税務対策をして、財務を安定したい
  • 社内の業績報告制度を確立するための仕組みを作りたい
  • 組織の見直しや人員の配置替えをしたい
  • 経営幹部に計数管理等の教育研修をしたい
  • 決算報告会を開き、業績結果を示し、経営課題を明確にしたい
  • 商品・事業の採算性、経費の見直しにより利益管理を徹底したい
  • 中期経営計画を作成し、目標と事業の見直しを明確にしたい
  • 人的構成、組織のあり方について検討したい
  • リストラクチャリングによる効果を計数的に測定したい
  • 内部監査を通じて業務の遂行状況をチェックしたい
  • 事業承継対策を多面的に検討し、後継者を育てたい
  • いつでも株式公開可能な経営基盤をつくるため、経営管理体制を整備したい

行動の原動力

「顧客のためになることを積極的に提案する」
これが私たちの顧客への姿勢です。
私たちはコンサルティング志向の会計事務所を標榜しています。
やりっぱなしの受け身の会計事務所とは一線を画し、顧客の発展に寄与するための事務所の運営に努めています。

責任体制 少数精鋭のスタッフにより、具体的な成果が出るサービルをご提供し、一貫した任務の遂行と責任の明確化を実現します。
専任担当制 顧客ごとに担当を決め、継続して一貫した担当者が会計・税務サービスを提供します。
即答即決 出てきた疑問質問に対しては即答即決し、また期日の決められた提出物についても不必要に間を持たせることはしません。
ニーズの発掘 事務所内でのクライアントミーティングを通じて、顧客ごとに必要としているサービスは何は、徹底的に検討しプランニングします。
報酬の低減化 事務所の間接経費を徹底的に排除し、上記諸施策により費用の節減に努め、報酬の合理化を実現しています。

ページトップへ